2010年12月12日
続 Pantera氏の工房を訪ねて
地下の工作室に入る。せいぜい12畳くらいの大きさだ。O scaleの工作室としては小規模だ。しかも客車を100輌単位で仕上げるのだから、仕掛品の保管場所としても狭すぎる様に思う。
今回は平積みであるが、先回は沢山の車輌が一山24輌の井桁積みになっていた。6輌ずつ直角に積むのである。地震のない国ならではの保管法である。
プライマは自動車用のものである。1ガロン(約4L)の缶がたくさんあった。
これは塗装ブースである。宅地が広いので庭に排気を吹き出しても、どこからも文句が来ない。おそらく隣家はここが塗装工場であることすら知らないはずだ。トラックバックURL
コメント一覧
1. Posted by Brass_solder 2010年12月12日 16:12
こんにちは。
Oスケールのカスタムビルダさんの机上にHOでお馴染みアサーン青箱が見えるのが面白いですね。
Oスケールのパーツだとこの箱で売られているのでしょうか?
また画像4枚目にはHobby Town of Bostonらしき黄箱も見えます。
Oスケールのカスタムビルダさんの机上にHOでお馴染みアサーン青箱が見えるのが面白いですね。
Oスケールのパーツだとこの箱で売られているのでしょうか?
また画像4枚目にはHobby Town of Bostonらしき黄箱も見えます。
2. Posted by dda40x 2010年12月12日 22:42
Athearnの箱は、部品箱としてはちょうど良い大きさです。
Oゲージの集会などでは、どういうわけか、その箱に入れて売っているところもあります。
というわけで、私もいくつか持っています。
Oゲージの集会などでは、どういうわけか、その箱に入れて売っているところもあります。
というわけで、私もいくつか持っています。