2008年08月22日

続々 Charlieのレイアウト

Charlie's Layout 2 この部分は、高さ48インチで倉庫などを作るつもりのようだ。
 この裏側にも線路がある半島になっており、機関車のみはターンテーブルを介して行き来できるようになっている。ちょとしたアイデアである。今の所ここはDCのみの領域で、訪問時には走らせることはしなかった。

Cantilever Signal  Tower Charlieの信号機に傾ける情熱は、今まで会った人の中で最高である。このCantilever(片持ち型)の信号機はUP, SPでよく見かける。もちろん他の鉄道にもある。彼はSPの蒸気時代を模型化することにしているからこの信号機が正しい。キャンティレバの信号機はMax Grayの時代のものであるそうだ。

Timber Trestle このティンバ・トレッスルは、このレイアウト中で一番の見せ場であると言う。トンネルから出てすぐのところにある。

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